暑中お見舞い申し上げます。

暑い日が続きますが、皆さんお元気でしょうか?

今日は目から涼んでいただこうと思い、かき氷を

載せてみましたそれぞれのお仕事お疲れ様です。

この日、友達とかき氷を食べながら、一言で言えば今までは一見良いことのようであったが、ただの綺麗ごとだったということがたくさんあった。これからはそうならない為にも、何を為さねばならないのかを見失わないことが、やはり大事になってくるねという会話をしていました。

一言にしては長いですかね()

さらっとした話のようですが、内実は、色なことが起こったからこそ再確認できたことを話していたので、なんだかんだで深い話でした。

そのため、私は話をしながらこの数年の間に起こった様な出来事を改めて思い起こしては、自分の甘さが身にしみてしまい、あともうちょっとのところで、かき氷を食べる手が進まなくなってしまいました。

ちょっと休憩しよう。そう思って前に座っている友達の方に顔をあげるとなんと!

まだ一口も食べてない。

こんもりと盛られた氷とフルーツを潰して潰して潰して器の中でシャリシャリしたピンク色の液体だけになったものを、まだかき混ぜ続けています。

(だからかき氷というのか?)

ただただ大きかった氷の山の元は実はこれっぽっちだったのね

それをしばらくじーっと見つめながら、そうですよね、時間がかかりましたが、何かが明らかになったことはありがたいことですね。

心の中でそんなことを思ったら、何やら自動的に前向きになってきて、明日からどうすればいいか明確になってきました。

(私の場合、こんな風にして何かから気づいてムクムクと立ち直っていきます。皆さんの陽心波動のおかげです)

良かったところはよりよく改善し

悪かったところは反省し修正する。

これに尽きますね。

とてもありがたい時間でした。

全てに感謝です。