真実は一つ

ただ、その真実とやらを知ることなどできない

まあ警察が恫喝したのは間違いない

ICレコーダーに残ってるから

つうか 可視化を拒否してる時点でやってんのは明白じゃん(笑)

んで今回、たまたま ちゃんと証拠があって

その相手が中学生という可哀想って思ってもらえる対象でこうなってるだけで

ただ どの少年が嘘をついたかというのはわからない

万引きで捕まった子かもしれないし

今回、恫喝された子かもしれない

そこはわからない

マスコミは 恫喝された子じゃない

っていうシナリオじゃないと流さない

マスコミもミスリードしますよ

警察が恫喝するのと同じように

ただこの恫喝された中学生は可哀想だなと思う

これ仮に会社でやったとしたら

よっぽど根回しが上手くないと

自分のダメージも相当でかい

世の中は理不尽だ

それを変えるのは大変だし

難しい

諦めたり、恨んだり

そして無理に変えようと思ったり

そうするのではなく

その理不尽さえも楽しんで

どうにか納得できる形にしていく

そういうことのが大切なんじゃないかなと

まあ それがICレコーダーだと思うひとも多いみたいだけど

私の中では別のアプローチのが好きだな

転ばない人よりも

転んでも何かを拾って立ち上がれる

そんな人のが私は好きです

■警官「少年院ぶちこむしか」 聴取で暴言、中学生が録音

(朝日新聞デジタル - 08月10日 12:00)

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